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        <title>マインドマップ活用クラブ</title>
        <link>http://mindmap-club.com/</link>
        <description>マインドマップ（またはメモリーツリー）を活用して能力向上を実現し、人生における成功を手にしたい人のためのサイトです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010 Yukihiro Akada</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 06 Mar 2010 21:53:29 +0900</lastBuildDate>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>MindManager</title>
            <description><![CDATA[<div style="float:left; width:130px; margin: 20px;">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bc807d7.77a87004.0bc807d8.69b1f3c8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbotomz%2f2607610btmz211627%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbotomz%2fi%2f12619039%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbotomz%2fcabinet%2f434%2f2607610-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbotomz%2fcabinet%2f434%2f2607610-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<p>マインドマップを作成するツールとして、老舗的な存在なのが、このMindManagerです。</p>

<p>老舗的な存在だけあって、ユーザ数も多いです。</p>

<p>それにしても、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bc807d7.77a87004.0bc807d8.69b1f3c8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbotomz%2f2607610btmz211741%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbotomz%2fi%2f17421147%2f" target="_blank">MindManager 8</a> の標準的な価格は、約４万４千円！</p>

<p>マインドマップを書くだけであれば、<a href="http://www.freemind-club.com/" target="_blank">Freemind</a>がありますし、あくまで創始者であるブザン氏の意向に沿うのであれば、<a href="http://mindmap-club.com/tool/imindmap.html">iMindmap</a>を使えば良い。</p>

<p>では、「MindManagerの魅力は何か？」という話になるわけですが・・・</p>
]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/tool/mindmanager.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/tool/mindmanager.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.マインドマップ作成ツール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ツール</category>
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 21:53:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>紙とカラーペン</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000SHV0N6?ie=UTF8&tag=originalehon-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B000SHV0N6" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://mindmap-club.com/newimg/paper_pen_small.jpg" width="200" height="150" style="float:left;style="margin-right:10px" alt="マインドマップに適した紙とペン" /></a>マインドマップを作成するツールとして忘れていけないのが紙とカラーペンです。</p>

<p>「ツール」というと、つい、ソフトウェアなんかを思い浮かべてしまいますが、マインドマップの基本は紙に手書きで書くことです。</p>

<p>そして、紙、色にも基本があります。</p>

<p><br />
まず、紙は無地のものを利用します。<br />
罫線の入っていない真っ白な紙を用意してください。</p>

<p>これは、発想に枠を作らないためです。</p>

<p>罫線の入っている紙ですと、どうしてもその罫線の枠を意識してしまいます。<br />
あるいは、罫線をあえて無視しようと、無意識に余計な力が入ってしまうのです。</p>

<p><img src="http://mindmap-club.com/newimg/setPaper.gif" width="200" height="150" style="float:right" alt="紙は横長に置く" /><br />
マインドマップの描き方は、中心イメージにBOIをつけ、そこから自由に発想を広げていくというやり方ですから、罫線は必要ないのです。</p>

<p>真っ白な紙を利用することで、マインドマップの特徴である発想の拡がりの効果を高めます。</p>

<p>また、紙は、通常、横長に置いて使います。<br />
枝は左右に伸ばして行く形になります。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/tool/pen-paper.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/tool/pen-paper.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.マインドマップ作成ツール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ツール</category>
            
            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 17:02:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プレゼン資料としてのマインドマップ</title>
            <description><![CDATA[<p> 『<a href="http://mindmap-club.com/presentation/presentation01.html">マインドマップによるプレゼン成功術</a>』や『<a href="http://mindmap-club.com/planning/plan01.html">「マインドマップを企画に役立てる」の前提</a>』で書きましたとおり、メモリーツリーをそのままプレゼン資料として利用するのは、私個人の見解としましては、聞き手の慣れの問題からお勧めしづらいと考えています。</p>

<p>ただ、相手がマインドマップに理解があるような人の場合には別です。</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/presentation/presentation02html.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/presentation/presentation02html.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">5.プレゼンとマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレゼン</category>
            
            <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 12:19:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マインドマップによるプレゼン成功術</title>
            <description><![CDATA[<p>プレゼンテーションを効果的に行うためにも、マインドマップは有益なツールです。</p>

<p>私が推奨する主な利用用途は、プレゼンの事前準備とプレゼンを行っている間に見るためのメモの役割として利用する方法です。</p>

<p><strong>●プレゼンテーションの事前準備</strong></p>

<p>事前準備については、以前に書いた「企画書作成」と同様です。</p>

<p>1) メモリーツリーを利用して発想を拡げる<br />
2) アイデア出しが終わったら情報の整理を行う<br />
3) 最後にストーリー付けをし、ストーリーに合わせた資料作成を行う</p>

<p>この部分については、前回の記事で「企画書」を「プレゼン資料」と読み替えていただければ理解していただけるはずです。</p>

<p><br />
<strong>●プレゼンの間のメモの役割</strong></p>

<p>プレゼンを行っていると、全体の中でどの部分を話しているか、残り時間との関係でどの程度話したかをチェックしたくなる時があります。</p>

<p>また、何を話す予定であったか、ふと忘れてしまうこともあるでしょう。</p>

<p>このような場合に、何十ページもあるようなプレゼン資料を手元においていたのでは、情報の検索もままなりません。</p>

<p>プレゼンの間、ずっと資料に目を落としているような人も時折いますが、こうなると聞き手の様子もうかがう事が出来ず、独りよがりなプレゼンになる危険があります。</p>

<p>メモリーツリーで作成した一枚のメモは、上記のような事態を回避する有効な手段です。</p>

<p>メモリーツリーでは、プレゼンの全体像は一目瞭然です。</p>

<p>まさに、「マインドマップの思想と原点」で書いたゲシュタルトの効果なのです。</p>

<p><br />
これは、「マインドマップの思想と原点」で書いた「連想と意味ネットワーク」により、何かを忘れたとしても、すぐに情報を見つける事ができます。</p>

<p><br />
これらの効果から、聞き手とアイコンタクトをとる余裕が生まれ、聞き手の様子に合わせた話の展開も可能になります。</p>

<p>決まった原稿を読み上げるわけではないので、時間に合わせて話を膨らませたり逆に要点を絞ったりも可能です。</p>

<p>プレゼンを行う前には、ぜひ、プレゼンに関するマインドマップを一枚作成し、手元においてみてください。</p>

<p>その効果をすぐに実感できるはずです。</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/presentation/presentation01.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/presentation/presentation01.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">5.プレゼンとマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレゼン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレゼンテーション</category>
            
            <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 14:16:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>効果的な議事録作成方法２</title>
            <description><![CDATA[<p> もし、あなたが会議の進行を行う立場でしたら、議事録を確認しながら会議を進めるという方法が良いでしょう。</p>

<p>この時、細かい事項などを記録するために議事を遅らせてはいけませんので、マインドマップ本来の書き方である「キーワードだけを記述する」ようにしましょう。</p>

<p>ホワイトボードへの板書でも良いですが、可能であれば、プロジェクターとFreemind等のソフトウェアを用意したいところです。</p>

<p>マインドマッピング作成のソフトウェアを用いる事で、通常は細かい枝を隠し、主要部分だけを見せる機能を利用することが可能です。</p>

<p>参加者がマインドマッピングに慣れていない場合は、このことは特に重要です。</p>

<p>前にも書きましたが、人は慣れないものに拒否反応を起こしやすいのです。</p>

<p>ただ、少ない情報であれば受け入れやすいですし、初めての事に興味を持たせることで集中させる効果も期待できます。</p>

<p><br />
以下、実際のFreemindの画面を例に進め方を説明してみます。</p>

<p>まず、個々の議題について話を進める場合には、議題の枝のみを表示します。</p>

<p><br />
<img src="http://mindmap-club.com/newimg/img402.jpg" width="336" height="115" /></p>

<p><br />
そして、ToDoリストの確認の際には、ToDoリストの項目のみ表示するようにします。</p>

<p></p>

<p>▼クリックで拡大<br />
<a href="http://mindmap-club.com/newimg/img403.jpg" target="_blank"><img src="http://mindmap-club.com/newimg/img403_mini.jpg" width="336" height="154" /></a></p>

<p></p>

<p>このように、必要な情報だけを見えるようにすることで、全員が現在の議題に集中できるようにし、会議が横道にそれる危険を回避します。</p>

<p>そして、会議の場で作成したメモリーツリーが、そのまま議事録の役割を果たしますので、許されるならそのまま印刷して配布してもよいでしょう。</p>

<p>決まったフォーマットで書き直すとしても、そのフォーマットに情報を落とし込むだけで済みます。</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/meeting/minute.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/meeting/minute.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.会議とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会議</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">議事録</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 11:53:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>効果的な議事録作成方法１</title>
            <description><![CDATA[マインドマップやメモリーツリーは何かを記録するという面において、とても優れたツールといえます。<br /><br />それはもちろん、議事の記録においても同じです。<br /><br />マインドマップやメモリーツリーで物事を記録する最大の利点は、メモを行っている時点で、情報のグループ化も行うことができる点にあります。<br /><br />通常の記録方法では、時系列で記録が行われるので、後で情報をまとめるという作業が必要になります。<br /><br />この点、マインドマップで記録すれば、時間が空いて出てきた情報でも、すぐに関連したキーワードの先に情報を繋げる事ができます。<br /><br />このため、後で見直した場合でも、情報の関連性が一目瞭然となり便利です。<br /><br />このグループ化が、「メモリーツリーは記憶力を上げる」と言われる理由の一つといえるでしょう。<br /><br />議事録に記載する事項は、会社や部署によって、通常決まっていますよね？<br />会社によってはフォーマットも用意されているはずです。<br /><br />それならば、そのフォーマットの大項目をBOIとして予め用意しておいて、後は、会議の場で初めて出てきた情報を継ぎ足して行くというやり方も効果的です。<br /><br />そして、会議が終了しだい、フォーマットに情報をおとしこめば、その日のうちに楽に議事録作成を終えることができるでしょう。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/meeting/post-1.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/meeting/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.会議とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会議</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">議事録</category>
            
            <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 11:00:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>会議を成功に導くシミュレーション</title>
            <description><![CDATA[<p> 会議を成功に導くには事前準備を確実に行っておく必要があります。</p>

<p>会議に出席する前には、マインドマップを作成し、会議のシミュレーションをするとよいでしょう。</p>

<p>キーワードから発想を拡げるマインドマップは、会議の場で何が起こるかという予想を事前に立てる事にも大いに役立ちます。</p>

<p><br />
まずは、中心イメージに「●●会議」と会議の名称を記載しましょう。</p>

<p>中心イメージに繋がるBOI（主要テーマ）には、「参加者」「会議の目的」「スケジュール」「議題」「提出資料」「ToDo」といった、開催通知や議事録の大項目を記載していきます。</p>

<p>そこから枝を伸ばしながら、会議の場で何が起こりそうか頭の中でシミュレーションするのです。</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/meeting/meeting01.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/meeting/meeting01.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.会議とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会議</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">準備</category>
            
            <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 09:24:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>実際の企画書に情報を落とし込む</title>
            <description><![CDATA[<p>実際の企画書に情報を落とし込む段階では、これまでの項で説明した方法で作成したマインドマップを参照しながら企画書を書いていくことになります。</p>

<p>この段階では、マインドマップは「参照するもの」であり、「作成するもの」ではありません。</p>

<p>もちろん、プレゼン資料としてマインドマップを利用する場合は、プレゼン用に作成しなおした方が良いですが、それはまた別の項で説明します。</p>

<p><br />
ここまででマインドマップがうまく作成できていれば、実際のプレゼン資料に情報を落とし込む作業は、それほど苦ではないはずです。</p>

<p>会社内で企画書のテンプレートがあれば、そのテンプレートに合わせて情報を落とし込みましょう。</p>

<p>特にテンプレートがないという場合には、自分なりのテンプレートを作成しておくと後々便利です。</p>

<p>私の場合、企画書のストーリーの流れは、だいだい下記のようなものになります。</p>

<p> 0) 表紙<br />
 1) 概要<br />
 2) 背景・現状の問題点<br />
 3) 企画の目的<br />
 4) 提案のコンセプト<br />
 5) 実際の施策<br />
 6) 期待される効果<br />
 7) スケジュール<br />
 8) 予算<br />
 9) 実現に向けた課題(必要であれば)<br />
10) クロージング</p>

<p>もちろん、これは一例ですので、その企画書が社内に対してのものなのか、顧客に対するものなのか等、その利用目的によっては、ストーリーがある程度異なってきます。</p>

<p>ただ、企画書作成の流れとしては、先にストーリー（目次）があって、そこに情報を埋め込んでいくだけという点では同じはずです。</p>

<p>もし、企画書のテンプレートを見た事がないようでしたら、同僚や上司などから、過去に使った企画書を見せてもらうと良いでしょう。</p>

<p><br />
どうしても社内に前例がないようでしたら、上記の目次をベースに作成してみてください。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/planning/plan-output.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/planning/plan-output.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.良い企画書とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">企画書</category>
            
            <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 15:25:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブレインストーミング</title>
            <description><![CDATA[<p>チームで企画を作成する場合などは、ブレインストーミングを行うことも多いですね。</p>

<p>マインドマップは、ブレインストーミングにも適したツールです。</p>

<p>ブレインストーミングを行う方法としては、メンバーの個々人がそれぞれマインドマップを持ち寄るというものがあります。</p>

<p>そうすると、同じキーワードからの発想でも、人によって異なる発想が見受けられるはずです。</p>

<p>この発想の違いが個性であり、ブレインストーミングが意味を成す理由です。</p>

<p>個人がそれぞれマインドマップを作成するのですから、意見の量を重視し、批評・批判をしないというブレインストーミングの理念に則した方法と言えます。</p>

<p><br />
ブレインストーミングで持ち寄った情報は、それぞれの意見について議論を行い、情報の不足がないかやストーリーに問題がないか等を確認します。</p>

<p>この情報整理の際には、マインドマップをソフトウェアで作成しておくと、枝の移動、切り貼り等がドラッグアンドドロップで容易にできて便利です。</p>

<p><a href="http://mindmap-club.com/tool/imindmap.html">iMindmap</a>ですと、パソコン１台あたり１万数千円かかってしまいますので、ブレインストーミング用には<a href="http://mindmap-club.com/tool/freemind.html">Freemind</a>などの無料ソフトが適していると言えます。</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/planning/brainstorming.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/planning/brainstorming.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.良い企画書とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Freemind</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iMindmap</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mindmap</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブレインストーミング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
            <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 11:57:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新しいアイデアが欲しい場合</title>
            <description><![CDATA[<p> 企画のメリットをもっと書き出したい等、新しいアイデアが欲しい場合に有効な秘密のノウハウがあります。</p>

<p>それは、何も記載しない枝を書いておくという方法です。</p>

<p><img src="./newimg/img203.jpg" width="247" height="168" /></p>

<p><br />
空白の枝があることで、脳はそこに情報が必要なものとして、空白を埋めるために自動的に働きはじめるのです。</p>

<p>空白の枝を書いたら、いったんその部分から離れ、別の枝を埋めていくか、あるいは少し休憩するなどすると良いでしょう。</p>

<p>特に、リラックスする事は、脳が新たなアイデアを模索する働きを良くします。</p>

<p>意識レベルでは空白の枝から離れていても、無意識層で新しいアイデアに対する情報検索は続けられるのです。</p>

<p>嘘のような話だと思われるかもしれませんが、何もリスクはありませんし、騙されたと思って試してみてはいかがでしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/planning/idea.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/planning/idea.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.良い企画書とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイデア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">企画書</category>
            
            <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 11:44:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>どこから手をつけていいかわからない場合</title>
            <description><![CDATA[<p> 企画書を書く事になったけれど、何から始めればいいかわからないという場合もあるでしょう。</p>

<p>何からはじめればいいか分からないのであれば、「必ずやっておかなければならないこと」から始めるという手もあります。</p>

<p><br />
企画を立てる上で、必ず明確にしておかなければいけないことがあります。<br />
それは、「メリット」と「スケジュール」と「予算」です。</p>

<p>メリットを導き出すには、当然、背景や現在の問題点、課題等を明確にする必要があります。</p>

<p><br />
そうであるならば、中心イメージを「企画書作成」とし、これらの事項をBOI（メインの枝）に記載しておけばよいのです。</p>

<p>あとは、そこから思考を拡げていくだけで、企画書への記載事項が明確になっていくことでしょう。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="img02.jpg" src="http://mindmap-club.com/newimg/img02.jpg" width="421" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/planning/post.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/planning/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.良い企画書とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mindmap</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">企画書</category>
            
            <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 14:41:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>iMindmap</title>
            <description><![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/ALMA-VISTA-Buzans-iMindMap%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/dp/B0012UFCYQ%3FSubscriptionId%3D1BVPGDMV1CRQ2D3C1H02%26tag%3Doriginalehon-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0012UFCYQ" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2Bv5b6CjUL._SL160_.jpg" width="112" height="160" style="float:left" /></a>
<p>マインドマップの開発者であるブザン氏とその関連団体が、マインドマップをパソコンで作成するソフトウェアの中で、唯一公認としているソフトウェアが、この<a href="http://www.amazon.co.jp/ALMA-VISTA-Buzans-iMindMap%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/dp/B0012UFCYQ%3FSubscriptionId%3D1BVPGDMV1CRQ2D3C1H02%26tag%3Doriginalehon-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0012UFCYQ" target="_blank" rel="nofollow">iMindmap</a>。</p>
<p>自分のところの製品なので、公認とするのは当然ではあります。（笑）</p>
<p style="margin-top:30px">ただ、評価は二分されているようですね。</p>
<p>「さすが元祖」ということで、マインドマップらしき「手書き感」が出せるという点では、他より優れているようです。</p>
<p>ただ、枝の編集等の利用において、すこし分かりづらさがあります。</p>
<p>また、これが最大の難題ではありますが、価格が高く、１台インストール毎にアクティベートが必要になる点が、少し困りますね。</p>
<p>このiMindmapは、「高級品」と考えた方がよいでしょう。</p>
]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/tool/imindmap.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/tool/imindmap.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.マインドマップ作成ツール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iMindmap</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mindmap</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ソフトウェア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブザン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">公認</category>
            
            <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 17:36:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マインドマップを活用した企画書作成のポイント</title>
            <description><![CDATA[<p> マインドマップは、企画書作成に大変向いたツールと言えます。</p>

<p>その特性を活かす最大のポイントは、「思いついたことを良い悪い等の判断をせずに、どんどん書き出す」ことでしょう。</p>

<p>はじめから形式にこだわったり、思いついた情報の良否を判断していたりしていたのでは、思考に制限がかかってしまいます。</p>

<p><br />
思考に制限がかかるという現象の例をあげるなら、「なぜ、企画書を書くことになったか」という大元の理由を考えたとします。</p>

<p>その理由が「上司から言われたから」だったとしたら、「自分の意思でないみたいで嫌だ」とか「言われた事だけやってるみたいでかっこ悪い」等のマイナス感情が理由で、別の理由に変えようとするかもしれません。</p>

<p><br />
しかし、まずは率直に、思いついた理由から思考を拡げるようにしたいところです。<br />
そこに大切な情報が繋がっている可能性があるのです。</p>

<p><br />
例えば、「上司はなぜ、この企画が必要なのか？」<br />
「上司の期待するものとは？」等々。</p>

<p>そこから上司が説明しきれなかった真の目的や期待が見えてくるかもしれません。</p>

<p><br />
そういう伝えられなかった部分まで汲み取ることができれば、あなたは「仕事のデキル奴」になります。</p>

<p>下図は、上記の思考をマインドマップに落とし込んでみたものです。</p>

<p>▼クリックで拡大<br />
<a href="http://mindmap-club.com/newimg/img201.jpg"><img src="http://mindmap-club.com/newimg/img201_mini.jpg" width="460" height="152" /></a></p>

<p><br />
「<a href="http://mindmap-club.com/whatis-mindmap/roots.html">マインドマップの思想と原点</a>」で説明しましたが、脳は情報と情報を繋げて思考を行っています。</p>

<p>自由な思考を心がけることで、思わぬアイデアにつながったり、見落としていた事実に気づいたりすることでしょう。</p>

<p><br />
まずは、「自由な発想」がポイントであることを押さえておきましょう。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/planning/plan02.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/planning/plan02.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.良い企画書とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイデア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">企画</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">企画書</category>
            
            <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 19:13:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Freemind</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="freemind.png" src="http://mindmap-club.com/newimg/freemind.png" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="98" width="151" /></span> <div>無料で利用できるマインドマップ作成ソフトウェアとしては最もよく知られているのが、このFreemindでしょう。<br /><br />Javaで開発されているため、プラットフォームを選ばず、WindowsでもMacでもLinuxでも、Javaの環境さえあれば動作します。<br /><br />オープンソースのため、プログラムの分かる方は、自分に使いやすいように改造して利用してもよいかと思います。<br /><br />インストール方法等、詳しい情報は、<a href="http://www.freemind-club.com/">Freemind活用クラブ</a>をご覧ください。<br /><br /><br /><br /><br /></div>
]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/tool/freemind.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/tool/freemind.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.マインドマップ作成ツール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Freemind</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Mindmap</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
            <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 10:52:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「マインドマップを企画書作成に役立てる」の前提</title>
            <description><![CDATA[<p> まず、明確にしておきますが、このカテゴリ内で説明する「Freemindによる企画書作成」とは、マインドマップでプレゼン用資料（企画書自体）を作ることではありません。</p>

<p>企画書を作成するための下準備である、問題点の明確化、アイデア出し、スケジュールの明確化等、下準備としてのデータを揃えるための思考ツールとしてマインドマップを利用します。</p>

<p>なぜなら、プレゼンを受ける側の人からすれば、自分の慣れ親しんだ形式の資料の方が受け入れやすいからです。</p>

<p>（人は慣れないものに対して拒絶反応を起こしやすいのです）</p>

<p><br />
昨今、マインドマップが有名になったことで、マインドマップやメモリーツリーを用いてプレゼンを行う人も増えてきていますが、このような方法は、相手もマインドマップに関する知識がある場合に有効といえます。</p>

<p>もし、どうしてもプレゼンにマインドマップを利用したい場合には、概要説明のページとして利用すれば有効でしょう。</p>

<p><br />
私は、思考ツールとしてのマインドマップは高く評価しています。ただ、他人に見せる資料としては、よほど熟練した人のものでなければ、見るに耐えないことが多いことを経験してきています。</p>

<p>何事もそうですが、まず相手の立場になって考えることですね。</p>

<p>その結果、マインドマップが有効なようであれば、もちろん利用すべきでしょう。</p>

<p>ただ、あくまで私個人の見解ですが、他人に見せる資料は、Power Point等、プレゼンの対象となる相手が慣れ親しんだ形式で資料を作成してあげる方が好ましいと思います。</p>

<p>（こんなことを書くとマインドマップ普及団体に怒られそうですが・笑）</p>

<p><br />
もちろん、マインドマップ形式の資料を見せる事による効果も期待できますが、それは別のカテゴリで説明することにします。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mindmap-club.com/planning/plan01.html</link>
            <guid>http://mindmap-club.com/planning/plan01.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.良い企画書とマインドマップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレゼン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレゼンテーション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">企画</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">企画書</category>
            
            <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 11:29:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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