どこから手をつけていいかわからない場合
企画書を書く事になったけれど、何から始めればいいかわからないという場合もあるでしょう。
何からはじめればいいか分からないのであれば、「必ずやっておかなければならないこと」から始めるという手もあります。
企画を立てる上で、必ず明確にしておかなければいけないことがあります。
それは、「メリット」と「スケジュール」と「予算」です。
メリットを導き出すには、当然、背景や現在の問題点、課題等を明確にする必要があります。
そうであるならば、中心イメージを「企画書作成」とし、これらの事項をBOI(メインの枝)に記載しておけばよいのです。
あとは、そこから思考を拡げていくだけで、企画書への記載事項が明確になっていくことでしょう。

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カテゴリー:3.良い企画書とマインドマップ
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