3.良い企画書とマインドマップ 項目一覧
「マインドマップを企画書作成に役立てる」の前提
マインドマップを企画書作成に役立てるからといって、何も企画書自体をマインドマップで書く必要はない。その理由は、
マインドマップを活用した企画書作成のポイント
マインドマップを活用した企画書作成のポイントは、まず自由な発想をすることにある。最初の段階ではアイデア出しに徹して、情報の取捨選択に思考を走らせないこと。
どこから手をつけていいかわからない場合
企画書作成において、必ず明確にすべきことがあります。どこから手を付けて良いかわからない場合は、この必須事項を明確にするところからはじめましょう。
新しいアイデアが欲しい場合
新しいアイデアが欲しい場合に、脳の働きを活用した良い方法があります。マインドマップの特性を活かしましょう。
ブレインストーミング
企画段階におけるブレインストーミングは有効ですが、それをさらに有効に働かせるためにマインドマップを活用することができます。そのコツについて記載しています。
実際の企画書に情報を落とし込む
マインドマップによるアイデア出しが終わったら、作成したマインドマップを参照しながらプレゼン用資料の作成を行います。
